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HOW TO USE

ClueShelf Diagnoseの使い方

専門知識がなくても大丈夫です。分かることだけ答えながら、原因までの道筋を一緒に整理します。

01

困っている診断項目を選ぶ

トップの診断一覧から、今の症状に合う項目を選びます。

02

分かる範囲で質問に回答

接続方法や機器の状態について、確認できる範囲で答えてください。

03

原因が分かれば途中で診断終了

原因を確定できた場合は、残りの質問を続けずに結果を表示します。

04

診断結果と対処方法を確認

判断理由、対処方法、必要な仕様の順に確認できます。

05

必要な場合のみ商品案内を確認

交換や購入が必要と判断できた場合に限り、選ぶ条件と商品導線を表示します。

「分からない」があっても使えます

すべての仕様を事前に調べる必要はありません。多くの質問には「分からない」を用意し、確認できていない情報がある場合は、さらに原因を絞り込むための確認先や手順をご案内します。

入力内容について

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